【ハンカチ王子ニ上陽介】のホームページ
http://yarimakureru.com
ブサイクが一瞬でかわいい女の子とナンパしてエッチできるなんて信じられますか?
実は【ハンカチ王子ニ上陽介】が提供するノウハウというのは、
正真正銘ブサイクでも
かわいい女の子を簡単にナンパで成功してエッチができる方法なんですよ。
私のクライアントさんで、50歳近い人がいるのすが、
私が提供するナンパノウハウで
かわいい女の子とエッチをたくさんしてます。
これには理由があって、かわいい女の子が興味を持つことを話すわけです。
これは特殊なナンパ方法です。
特殊だからもてない人でもかわいい女の子とエッチをやりまくれてしまいます。
あなたもこの特殊なナンパ方法でかわいい女の子とエッチして見ませんか?
詳しくは無料レポートを読んでください。
【無料レポート】
http://yarimakureru.com/muryou.pdf
【ハンカチ王子ニ上陽介の経験談】
私がこの特殊なナンパ法で女の子とエッチ↓経験談を話します。
文章が下手ですみませんが、実話です。
<ハンカチ王子ニ上の体験談>
私の体験談7
あれは深夜3時の繁華街での出来事だった。
その女性は自転車を押して帰っていた。
結構かわいい子だったので、迷わず声をかけた。
もちろん私のオリジナルナンパ成功術を使ってだ。
話している途中で、彼女の妹が来た。彼女と妹、私3人でしばらく話していた。
その日は彼女は無理だったので、電話番号を交換して帰った。
すると彼女から朝7時くらいに電話がかかってきた。
「今から会えない?」という内容の電話だった。
私は車を走らせ待ち合わせ場所に向かった。
レストランで待ち合わせしたのだが、彼女が私に「彼女がいないなら付き合って」
ということだった。私はひとつ返事で「うん。」といった。交際スタートした。
その日は1日遊んだ。プリクラをとったり、飲みに行ったり。
彼女は一緒に撮ったプリクラの写真を私の車の中へ貼りまくった。
私は浮気はしないので別に構わないと思いながら、見ていた。
その上私が運転している最中に私の首にキスマークをつけてきた。
かなり独占欲の強い女性である。
私は悪い気はしなかった。それなりの美人だったし、スタイルもいい女性だった。
なによりもかなりチャーミングだった。いわゆる男にもてるタイプだ。
結局いつものようにホテルでセックスをすることになった。お泊りだ。
ホテルの部屋についてすぐ彼女は便所で嘔吐した。車酔いしたようだ。
彼女はトイレから出てきて
彼女「やっぱりしないと駄目?」といってきた
私はエッチがしたかったので、「うん」と答えた。
彼女の体の調子が悪いのだから、「しなくていいよ。」
といってあげればよかったのだが、彼女はスタイルがよくて、
胸もFカップくらいでとにかくスタイルがよかったのである。
私は彼女の胸をむさぼりたかったのである
だからエッチをしたかったのである。
結局SEXをすることになった。凄い、綺麗で形のよいおっぱいをしていた。
張りのある、乳首もピンクだし、乳輪も大きくなく最高のおっぱいだった。
次に彼女のあそこを舐めた。甘い味がした。
私の経験上性格のきつい女性や性格の悪い女性ほど、
綺麗でつるつるの良いあそこをしている。
なぜか甘い味がするのだ。おそらく念入りに洗っているのだろう。
彼女は恥ずかしいから電気を消してといってきた。電気を消した。
暗かったが彼女の顔は見えた。
私が自分のちんこを彼女のまんこに入れた。
彼女「(精子を)外で出してね」
私「わかってるって」
そしてセックスが終わった。
一緒に寝ることになった。
朝起きたら彼女の性格が豹変していた。
性格がガラっと変わってしまったのだ。というより本性を出してきた。
「自分の仮面が被るのしんどいわ。」
と言い出したのである。大阪の女性だ。
要するに私は性格がすごい悪くて、
猫を被るのがすごくしんどいというのだ。
会話してても、「そんなあほなことあるかい」
とかいう返事が返ってきたり。
鼻くそほじりながら、顎を突き出し、あぐらをかいたり・・・・。
私はその光景を見て愕然をした。
この子とは絶対に二度と会うまい!と思った。
私は「帰ろ。送るよ。」といってホテルを出た。
私は彼女とすぐに離れたいと思ったのである。
彼女を絶対に愛せないと思った。
私のその心情に気づいたのか、急に私に気配りをしだした。
彼女「喉渇いてない?」
私「うん渇いた。そこの自動販売機でジュース買ってきて」
彼女は早々とジュースを買ってきてくれた。勿論彼女のおごりである。
しかし、時すでに遅しだ。私は絶対彼女と会うまいと心に誓った。
私から電話しなかった。別れ話もしなかった。
彼女はプライドが高そうなので、振られるのを嫌うに違いない。
彼女は振られたことがないともいっていた。
ほっとしたら彼女も私とはもう会わないと思っているかもしれない。
とにかく振られたことがないという記録に協力してあげようと思っていた。
しかし、私は彼女から電話がかかってきたら、別れを告げるつもりだった。
無視はしない。
案の定彼女から後日電話がかかってきた。
夕方5時半ごろだ。
彼女「今日会える?」
私「もう会わない。絶対に好きになれないからもう会わない」
彼女「なに甘えてんよ〜(甘えないでよ〜)」
私「いや、もう絶対好きになれないから、会わない。別れよう」
彼女「・・・・・。」
数日後彼女と街でばったり会った。
私のほうをじ〜っと見ていた。
以上です。はしたない話ですみません。
|